Alma Lasersについて

Alma Lasersは、15年にわたり独創性と革新的な技術で
美容医療業界の発展に努めています。

  • 2000

    Alma Lasersは、世界有数の革新的で実用的な医療美学技術を開発するという目的のもと、MSQという社名で4人の創設者により設立されました。

  • 2002

    最初のダイオードレーザー脱毛機器Mythos 500をリリースしました。

  • 2003

    先進的なIPL技術である同社の特許取得済みのAFT(Advanced Fluorescence Technology)をベースにした、初のマルチレーザーシステムを発表しました。

  • 2004

    美容医療のために無線周波数技術を利用した2つ目の企業、Unipolar Technologyを設立。Alma独自のユニポーラー技術は、それまでの業界内でも一線を画す存在でした。

  • 2005

    アメリカでセールスマーケティングを開始しました。

  • 2006

    エルビウムレーザーで、初のフラクショナルアブレーションレーザー開発。その後、CO2レーザーにも同技術を適用しました。

  • 2006

    事実上痛みのない世界初のレーザー脱毛法、In-Motion SHR技術を発表。Alma LasersのSHR技術は、今でも世界中のレーザー脱毛の中で広いシェアを占めています。

  • 2006

    TA Associatesが、Alma Lasersに数百万ドルを投資し、株式の73%を所有しました。

  • 2007

    痩身・部分痩せのための特許技術、冷たい超音波せん断波技術を開発。 この画期的な技術革新は、Accentのフェイス&ボディーコントロールで暖かい超音波とRF技術と組み合わせて提供しています。

  • 2011

    超音波エネルギーとフラクショナルアブレーションに基づき、皮膚を通り越し薬剤を導入する一番効果的な方法、iTEDを開発。この技術はIMPACTモジュールに搭載されています。

  • 2012

    Quantel Dermaの出資により、Alma Lasers GmbHを設立。これにより、他にはない高品質のレーザーやUVBアプリケーションの業務を拡大し、Alma Lasersを美容医療のための革新的なテクノロジーをもつ、世界をリードする企業へと成長させました。

  • 2013

    Alma Lasersは、レーザ技術のパワーと精度を使用して、侵襲性の少ない外科手術を提供するために、外科部門Alma Surgicalを設立。Alma Surgicalは、婦人科、ENT、脂肪吸引、多汗症および血管治療の分野における外来患者へのソリューションを提供しています。

  • 2013

    Alma Lasersは、Fosun Pharmaceutical Groupに買収され、アジアでの地位を強固にし、世界中の事業展開を進めています。

  • 2015

    Alma Lasersはインドの子会社、Alma Medical Pvtを開設。 インド市場における地位を確立し、地域での活動を増やしています。

  • 2015

    Alma Lasersは美容師のためのAlma Beautyブランドを立ち上げ、Almaの美容医療ソリューションに基づいた審美的なケアを提供しています。